サンライズ出版からのお知らせ

2024年 1月 29日

朝日新聞で自費出版「マイブック」の取り組みが紹介されました

 
▼自分史作り手伝います/彦根の出版社
 
 残しておきたい自分の記録や、わが家の歴史を出版しませんか――。彦根市の「サンライズ出版」が、簡単に自分史などを作ることができるできる「マイブック」システムを始めた。原稿がなくても、スタッフが聞き取って、少部数を印刷することも可能という。(中略)
 2月17日午後1~5時に同市のアル・プラザ彦根6階の平和書店彦根店で説明会と個別相談会がある。問い合わせは同社(0749-22-0627)へ。(朝日新聞2024/1/29)
 

2024年 1月 25日

毎日新聞で自費出版「マイブック」の取り組みが紹介されました

 
▼マイストーリーをマイブックに/2カ月で完成のシステム開発/サンライズ出版
 
 彦根市のサンライズ出版(岩根順子社長)は、自分史などを手軽に自費出版できる「マイブック」システムを始めると発表した。経歴や写真などを用意すれば同社スタッフが取材、執筆し、2カ月を目標に本を完成させる。
 標準的な仕様は、カラー印刷のA5判32ページ。上製本(ハードカバー)で20冊を作る。料金は33万円。2月17日午後1~5時、JR彦根駅西口のアル・プラザ彦根6階の平和書店で個別相談会を開く。
 同社は旧中山道鳥居本宿で岩根社長の父豊秀氏(1906~81年)が創業。謄写印刷による商業美術を追求した。近年は「滋賀の素敵(すてき)を発信」をテーマに県内関連書籍を出版。地域史、自分史などの自費出版も1300点以上を手がけている。
 問い合わせは0749-22-0627。(毎日新聞2024/1/25
 

 

2024年 1月 23日

滋賀民報で杉原正樹著『淡海妖怪拾遺』(淡海文庫71)が紹介されました

 
▼「滋賀民報」に「淡海の妖怪」を連載した杉原正樹さんが、妖怪を本に/妖怪たちの姿がいきいきと/こんなところに妖怪が!と興味のままに
 
……登場するのは連載でもおなじみの河童や天狗、一つ目小僧、先食烏(せんじきがらす)、木娘、おたまさん、二丈坊…。自分の弱点をさらけ出しても正々堂々とやってくる、怖いけど憎めない妖怪たちの姿がいきいきと浮かび上がります。……(滋賀民報2024/1/21)
 
杉原正樹著『淡海妖怪拾遺』(淡海文庫71)
ISBN978-4-88325-801-7
 

 

2024年 1月 17日

中日新聞と滋賀彦根新聞で自費出版「マイブック」の取り組みが紹介されました

 
▼自分史を本に残そう/彦根のサンライズ出版/取り組み始める/写真など持ち込み自費出版
 
 彦根市鳥居本町のサンライズ出版が、自分の人生や家族の歴史を本にして残す「マイブック」の取り組みを始めた。写真などを持ち込めば、編集者が取材して原稿を作り、A5判の本1冊にまとめる。
 完成までの期間は約60日で、すべてカラー印刷。費用の相場は32万円ほどで、希望するページ数などによって増減する。
 (中略)
 制作に関する個別説明会を20日午後1~5時、彦根市大東町のアル・プラザ彦根6階の平和書店内で開く。事前の予約不要。
 ㉄サンライズ出版=0749-22-0627(中日新聞2024/1/17)
 

 
▼自分史「マイブック」で残そう/サンライズ製作受付、20日相談会
 
(前略)20日の相談会は午後1~同5時、来月以降も第3土曜に開催予定。問い合わせは同社☎0749-22-0627(滋賀彦根新聞2024/1/19)
 

2024年 1月 06日

京都新聞で伊藤潔著『びわ湖畔の小さなムラの物語 守山市美崎地区の200年』が紹介されました

 
▼守山・美崎地区200年 本に/地元男性が自費出版/湖畔開拓の村 つづる
 
 守山市の琵琶湖に面する今浜町美崎地区の歴史や出来事などをつづった本を、地元の男性が自費出版した。約200年前に開拓された土地で、新天地を求め他府県から移り住んできた人々がどのようにコミュニティーを築いていったのかをテーマにまとめており、男性は「何もないところから頑張ってきた人たちへの敬意が伝われば」と話している。 ……(京都新聞2024/1/3)
 

 

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