2017年 7月 5日

朝日新聞でも清水薫著『琵琶湖を巡る鉄道 ―湖西線と10路線の四季―』が紹介されました。※7/9(日)14時から旭屋書店難波CITY店でサイン会開催

 
朝日新聞でも清水薫著『琵琶湖を巡る鉄道 ―湖西線と10路線の四季―』が紹介されました。※7/9(日)14時から旭屋書店難波CITY店でサイン会開催
 
▼琵琶湖と鉄道 四季切り取る/草津・清水薫さん 初の写真集/撮影30年 県内網羅
 
 JR湖西線を始め、県内を走る11路線の鉄道と風景を30年間にわたって追ってきた草津市の鉄道写真家が、初の写真首「琵琶湖を巡る鉄道 湖西線と10路線の四季」(サンライズ出版)を出版した。「変化に富んだ風景など、生まれ育った滋賀の魅力を伝えたい」という。……(朝日新聞2017/07/05)
 

2017年 6月 28日

7月9日(日)14時から旭屋書店難波CITY店で『琵琶湖を巡る鉄道』の写真家・清水薫さんトーク&サイン会開催

 
7月9日(日)午後2時から旭屋書店難波CITY店で、『琵琶湖を巡る鉄道 ―湖西線と10 路線の四季―』の写真家・清水薫さんによるトーク&サイン会が開かれます。
▼清水薫さんトーク&サイン会
日 時:2017 年7月9日(日)午後2:00 ~
場 所:旭屋書店なんばCITY店 特設会場
内 容:サイン会の前にミニトーク開催(撮影から仕上げまでの裏話、鉄道写真の裏技なども特別公開)/半切サイズの写真を展示
参加条件:整理券をお持ちの方限定
整理券入手法:6月26 日(月)以降、旭屋書店なんばCITY店で『琵琶湖を巡る鉄道 ―湖西線と10 路線の四季―』購入と引き換えにレジにて。電話での取り置きも受付中
 
※旭屋書店なんばCITY店
http://www.asahiya.com/shop/westjapan/osaka-shi/namba-city/index.asp
 

 

2017年 6月 23日

大橋松貴著『観光都市中心部の再構築 ―滋賀県長浜市の事例研究―』が産経新聞で紹介されました

 
大橋松貴著『観光都市中心部の再構築 ―滋賀県長浜市の事例研究―』が産経新聞で紹介されました。
 
▼長浜のまちづくり紹介/県立大研究員が出版
 
 観光情報案内などで地域活性化を図っている長浜市のNPO法人「まちづくり役場」の活動をまとめた……同役場は平成10年、同市中心市街地の商家跡を拠点に発足。商店街活性化のための観光イベント開催や、観光客の案内、苦情処理まで幅広く活動している。観光使節団の受け入れ、まちづくり講演会の開催などを活動資金とし、行政に頼らない運営を続けている点も特徴だ。……(産経新聞2017/06/23)
 

2017年 6月 15日

石川慎治著『近江の古民家 ―素材・意匠―』(淡海文庫57)が中日新聞で紹介されました

 
石川慎治著『近江の古民家 ―素材・意匠―』(淡海文庫57)が中日新聞で紹介されました。
 
▼県立大・石川准教授/近江の古民家を本に/建物の構造や生活文化紹介
 
……素材、意匠、建物の章に分けて構成。長浜、近江八幡、高島市など県内に残る古民家や町並みをひもとき、瓦や屋根、洗い場、卯建(うだつ)などの特徴を説明している。それぞれの用語に解説も加え、コラムも載せた。……(中日新聞2017/06/15)
 

 

2017年 6月 13日

滋賀県守山市の岡町自治会岡町民誌編纂委員会発行『岡町民誌』が守山市民新聞で紹介されました

 
滋賀県守山市の岡町自治会岡町民誌編纂委員会発行『岡町民誌』が守山市民新聞で紹介されました。
 
▼「岡町民誌」3年かけて刊行/歴史文化遺産など満載、町民意識調査も
 
 岡町自治会は3年かけて「岡町民誌」を刊行した。大きく変貌する町の様子を後世に伝え活性化につなげようとの狙い。地元民から「分かりやすい町民誌だ」と好評を呼んでいる。……(守山市民新聞2017/06/11)
 

2017年 6月 2日

6/3(土)KBS京都ラジオ「羽川英樹の土曜は旅気分」に『琵琶湖を巡る鉄道』の清水薫さんが出演されます

6月3日(土)、KBS京都ラジオ「羽川英樹の土曜は旅気分」に『琵琶湖を巡る鉄道 ―湖西線と10路線の四季―』の写真家・清水薫さんが出演されます。午前11時30分過ぎから15分程度、写真集の話を中心にお話しされる予定です。
https://www.kbs-kyoto.co.jp/radio/tabi/
■本書の内容
滋賀県内はもとより全国で季節感のある鉄道写真を撮り続ける写真家・清水薫のファースト写真集。ライフワークとして撮影した四季折々の湖西線の写真を中心に、滋賀県内を駆けた列車を収載。また2017 年4月は、湖西線が国鉄からJR に移管して30 年。この30年間に滋賀県内で活躍したJR、私鉄、第三セクター鉄道の列車車両を写真で一挙掲載。
■著者プロフィール 清水薫(しみず・かおる)
1963 年滋賀県草津生まれ。12 歳で鉄道写真に魅入られる。関西大学卒業後、電機メーカーに入社するも30 歳の時にフリーランスの写真家へ転身。フォトグラファーとして鉄道、特に湖西線を中心に撮影を始める。現在、月刊誌『鉄道ファン』などの鉄道雑誌や書籍、カレンダーなどの写真を撮影するかたわら、大阪、名古屋、京都などで写真教室の講師を務める。
 

2017年 5月 30日

丁野永正著『八日市民謡 江州音頭』が中日新聞で紹介されました

 
丁野永正著『八日市民謡 江州音頭』が中日新聞で紹介されました。
 
▼江州音頭の価値/振り返る機会に/歴史や振り付け…八日市の丁野さん自費出版
 
 東近江市建部瓦屋寺町の丁野永正さん(七三)が、市内の八日市地区発祥とも伝わる江州音頭の歴史や振り付け、音頭をまとめた本「八日市民謡 江州音頭」を自費出版した。踊り手が減少する中、「歴史のあるともしびを消してはならない」との思いで筆を執った。……(中日新聞2017/05/23)
 

2017年 5月 18日

澤田弘行著『詩集 月を抱く』が中日新聞で紹介されました

 
澤田弘行著『詩集 月を抱く』が中日新聞で紹介されました。
 
▼半世紀の記録 初詩集に/東近江の沢田さん 小4孫娘が表紙描く
 
……県内の詩人らと同人誌を立ち上げるなど、創作を続けてきた。県文学祭では二度、最高賞も受賞した。詩集の出版を思い立ったのは一年前。……「いずれは自分も死んでしまう。書いてきた足跡を形に残したい」との思いが出てきた。……全国の愛好家らが加盟するトンボ研究会の会員でもある沢田さんが、県内で撮影したトンボの写真も収録。……(中日新聞2017/05/18)
 

2017年 5月 17日

清水薫著『琵琶湖を巡る鉄道 ―湖西線と10路線の四季―』が毎日新聞で紹介されました

 
清水薫著『琵琶湖を巡る鉄道 ―湖西線と10路線の四季―』が毎日新聞で紹介されました。
 
▼「琵琶湖を巡る鉄道」写真集/草津出身 清水さんが初出版/湖西線中心に200点
 
……湖国のJRや民鉄計11路線を網羅している。A5判128ページ、2376円。県内を中心に全国の主な書店で販売中。……掲載写真200点の半分は湖西線が舞台。「比良山系、琵琶湖、北部の雪景色や南部の都会的雰囲気など四季折々の表情がいい」……(毎日新聞2017/05/17)
https://mainichi.jp/articles/20170517/ddl/k25/040/521000c
 

2017年 5月 12日

清水薫著『琵琶湖を巡る鉄道 ―湖西線と10路線の四季―』が京都新聞で紹介されました

 
清水薫著『琵琶湖を巡る鉄道 ―湖西線と10路線の四季―』が京都新聞で紹介されました。
 
▼湖国の鉄道 四季と共演/草津の写真家、23年分の作品出版/変化に富んだ絶景紹介
 
……琵琶湖と比良山系、四季折々に変化する田園風景、夕映えの近江舞子の浜、湖面にくっきりと浮かぶ竹生島などの風景に必ず電車や機関車が登場し、旅愁を感じさせる写真が多い。さらに、県内を走っていた車両約100点を載せ、鉄道ファンの心も引き付ける内容だ。……(京都新聞2017/05/12)
 

ページの上部へ