サンライズ出版からのお知らせ

2015年 3月 23日

畑裕子著『女たちの義経物語 近江国鏡宿傀儡女譚』が中日新聞で紹介されました

 
▼畑裕子さんの遺作を出版 「女たちの義経物語」(CHUNICHI Web 2015/03/21)
http://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20150321/CK2015032102000012.html
 
▼畑裕子さん新作/「女たちの義経物語」/夫・明郎さん 一周忌を前に出版
 
 昨年五月に肺がんで亡くなった作家畑裕子さん(享年六十五)の遺作「女たちの義経物語-近江国鏡宿傀儡女譚(くぐつめたん)」を、夫の元大阪市立大教授明郎(あきお)さん(六九)=竜王町美松台=の協力でサンライズ出版(彦根市)が発行した。明郎さんが二十日、大津市内で会見した。(中日新聞2015/03/21)
 

2015年 3月 16日

滋賀県児童図書研究会編『続 滋賀の子どものたからばこ』が京都新聞で紹介されました

 
▼ビワマス、野洲川、忍者屋敷…/湖国の“たから”物語に/作家や元教員らの研究会/第2弾刊行 高島で贈呈式
 
 県内の作家や元小学校教員らでつくる県児童図書研究会が、県内各地の自然や産業などのすばらしさを物語を通じて伝える「続 滋賀の子どものたからばこ」を刊行した。メンバーらがこのほど、高島市安曇川町の本庄小を訪れ、本の贈呈式を行った。(京都新聞2015/03/16)
 

2015年 3月 16日

畑裕子著『女たちの義経物語』が滋賀民報で紹介されました

 
▼作家・畑裕子さんの遺作刊行/一周忌を前に出版しました
              元大阪市立大学大学院教授 畑明郎
 
 2014年5月3日、我妻の畑裕子は、肺がんで亡くなりました。享年65歳でした。本書は妻の一周忌を前に、数ある遺稿の中から選び、出版するものであり、『女たちの義経物語』は、1998年2月に脱稿したものです。(滋賀民報2015/03/15)
 

2015年 3月 06日

石坂線21の顔づくりグループ編『電車と青春 21文字のメッセージ2015~涙・初恋~』が毎日新聞と朝日新聞で紹介されました

 
▼電車で初恋 21文字に込め/3月に書籍発売
 
 受賞全100点を収録した「電車と青春 21文字のメッセージ2015~涙・初恋~」(サンライズ出版)が3月10日に全国の書店で発売予定。600円(税抜き)。(毎日新聞2015/02/25)
 
▼「涙・初恋」テーマにラッピング/「石坂青春号」出発進行/2日から京阪石坂線に(朝日新聞2015/02/28)
 
▼「初恋の気持ち♥」電車にラッピング(毎日新聞2015/02/28)
 

2015年 3月 06日

大津市歴史博物館編『江若鉄道の思い出 ありし日の沿線風景』が読売新聞しが県民情報と毎日新聞で紹介されました

 
▼二十世紀の時代映す/江若鉄道の思い出/心温まるエピソード満載/7日~4月12日/大津歴博で企画展/写真中心約200点
 
 各駅の紹介や思い出などをまとめた「江若鉄道の思い出 ありし日の沿線風景」(A5判128ページ1728円)がサンライズ出版から出た。同館で購入するとディーゼルカーのペーパークラフトが付く。(読売新聞しが県民情報2015/02/27)
 
▼江若鉄道の本発行/市歴博 写真200枚で紹介
 
 かつて浜大津(大津市)―近江今津(高島市)間を運行していた「江若鉄道」の駅や沿線風景を約200枚の写真で紹介する「江若鉄道の思い出 ありし日の沿線風景」(サンライズ出版)を大津市歴史博物館がまとめた。(毎日新聞2015/02/28)
 

2015年 2月 27日

畑裕子著『女たちの義経物語』が滋賀市民新聞で紹介されました

 
▼作家、畑裕子さんの遺作/女たちの義経物語/一周忌を前に出版
 
 県内を拠点に歴史上の女性を描き続けた作家、畑裕子さんの一周忌を前に、遺稿「女たちの義経物語」(税別本体千八百円)が三月上旬、サンライズ出版(彦根市)から出版される。
 本作は、源義経と静御前の悲恋を浮かび上がらせながら、英雄ではなく人間・義経の軌跡を描くもの。(滋賀市民新聞2015/02/26)
 

2015年 2月 25日

大津市歴史博物館編『江若鉄道の思い出 ありし日の沿線風景』が京都新聞で紹介されました

 
▼46年前に廃線 全26駅の様子や特徴…/江若鉄道の思い出つづる/大津歴博発刊 好評の図録一新
 
 大津市歴史博物館(同市御陵町)は46年前に廃線となった江若鉄道を紹介した「江若鉄道の思い出 ありし日の沿線風景」を発刊した。当時の駅の様子を写した写真や、利用した人たちの思い出などが掲載されている。
 江若鉄道は1921(大正10)年に三井寺―叡山駅間で開通し…(京都新聞2015/02/25)
 

2015年 2月 25日

滋賀県教育委員会事務局文化財保護課編『1冊でわかる滋賀の仏像』が京都新聞で紹介されました

 
▼湖国の仏像一冊に/県教委
 
 滋賀県教委は、古くから仏教文化が栄えてきた滋賀の魅力に触れてもらおうと、仏像建立の歴史とともに、如来、菩薩など多彩な仏像の種類を解説するハンドブック「1冊でわかる滋賀の仏像」を出版した。ハンドブックは3章で構成。県内の仏像を紹介する章では仏像を「如来」「明王」「天部」の4種類に分けて仏像の特徴を紹介した。(京都新聞2015/02/22)
 

2015年 2月 20日

『笑顔は善の波動だ』などの編著者・廣瀬童心さんらが滋賀夕刊で紹介されました

 
▼「まなざし」発刊30周年/廣瀬さんら4人、勉強会は2百回
 
「御縁の人間学」を学んでいる元中学教諭・廣瀬童心さん(70)=新庄寺町=ら4人が発刊している手作り冊子「まなざし」が4月、創刊30周年を迎える。…記念祝賀会は4月25日午後1時半から長浜ロイヤルホテルで。(滋賀夕刊2015/02/18)
 
※祝賀会ではサプライズがあるかも!?(中の人の声)
 

2015年 2月 17日

『近江の山城ベスト50を歩く』などの編著者・中井均さんが読売新聞しが県民情報で紹介されました

 
▼城に歴史学ぶ/滋賀、城郭史の縮図/県立大人間文化学部教授 中井均さん 59 大津/講演会 城歩き/愛着深め観光資源に
 
 近年の歴史ブームで、城館跡が約1300ある滋賀が改めて注目されている。城郭研究の第一人者といえば、県立大人間文化学部教授の中井均さん(59)(大津市黒津)。「城は地域の歴史を知り、愛着を深めるきっかけになる」と魅力を紹介し続けている。(読売新聞しが県民情報2015/02/17)
 

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