サンライズ出版からのお知らせ

2021年 12月 01日

びわ湖放送「金曜オモロしが」で『4コマ漫画で読む 湖南市の史跡と伝説』のロビンやすお氏が紹介されました

 
びわ湖放送「金曜オモロしが」で『4コマ漫画で読む 湖南市の史跡と伝説』のロビンやすお氏が紹介されました
 
▼湖南市を盛り上げるパワフルな出会い
 
桂三度と黒川アナが
滋賀県13市6町を巡る「オモロみつけ旅」は『湖南市』にお邪魔しました。

とっても明るい愛荘町観光協会の市井さん&こにゃんに紹介いただいて、
4コマ漫画で湖南ヒストリーを描くロビンやすおさんのもとへ。
……(びわ湖放送「金曜オモロしが」2021/11/26
 
▼今週から #オモロみつけ旅 は #湖南市 の旅がスタート!!
湖南市ヒストリーを発掘する漫画家さんや、郷土料理を復活するパワフルおばあちゃんなど、色濃く湖南市を盛り上げる方と出会うことができました。お見逃しなく♪
#オモロしが #ロビンやすお さん #田楽茶屋(ツイッター「オモロしが」2021/11/24
 
4コマ漫画で読む 湖南市の史跡と伝説
ISBN978-4-88325-737-9

2021年 12月 01日

NHK「おうみ発630」で『4コマ漫画で読む 湖南市の史跡と伝説』のロビンやすお氏が紹介されました

 
NHK「おうみ発630」で『4コマ漫画で読む 湖南市の史跡と伝説』のロビンやすお氏が紹介されました
                             
▼湖南の魅力を4コマで伝える漫画家ロビンさん登場
 
しがばな~湖南市の歴史や文化を描いた4コマ漫画が話題を集めている。作者で湖南市の漫画家のロビンやすおさんを迎える ……(NHK大津「おうみ発630」2021/11/25
 
▼\ きょうの #しがばな /
 
湖南市の史跡や伝説を描いた
#4コマ #漫画 が話題を集めています
 
湖南市在住の
#漫画家
#ロビンやすお さん
をお迎えします!
 
#三角朋子
11/25(木)後6:30 #おうみ発630
総合[滋賀県域](ツイッター「NHK大津」2021/11/25
 
4コマ漫画で読む 湖南市の史跡と伝説
ISBN978-4-88325-737-9

2021年 10月 29日

▼情報誌「アクセス」で岡本光夫著『幻影 大津事件と津田三蔵の手紙』が紹介されました

 
▼『幻影 大津事件と津田三蔵の手紙』●岡本光夫著
 
……凶行1ヶ月前までの手紙を子細に読み解き、追い詰められ病んでいく心の乱れを筆跡の変化の中に見出す。家と時代に翻弄された「ひとりの人間としての津田三蔵の生き様」がありありと浮かび上がってくる。(飯澤文夫、地方小出版情報誌「アクセス」第538号、2021/11/01)
 
幻影 大津事件と津田三蔵の手紙
ISBN978-4-88325-736-2
 

2021年 10月 04日

産経新聞で岡本光夫著『幻影 大津事件と津田三蔵の手紙』が紹介されました

 
▼「大津事件」小説で真相解明へ/滋賀文学会長会長 岡本光夫さん(70)
 
……「大津事件はわが国の『司法権の独立』を守った事件としかほとんど語られない。小説では事件を起こした津田三蔵巡査の手紙を通じて見えてきた人間・津田三蔵を描いた。事件の真相解明も試みており、ぜひ、手に取ってほしい」と話す。
……教科書にも載っていない、授業でも習わなかった歴史の真相。お薦めの一冊です。(産経新聞2021/10/04)
 
幻影 大津事件と津田三蔵の手紙
ISBN978-4-88325-736-2
 

2021年 10月 01日

読売新聞しが県民情報で『4コマ漫画で読む 湖南市の史跡と伝説』のロビンやすお氏が紹介されました

 
▼湖南PR漫画を出版
 
 湖南市の歴史や伝説を4コマ漫画で紹介した本を出版しました。約1年半、市の広報誌での連載分にいくつか描き足し、簡潔に分かりやすく、だじゃれを交え、小学生でもなじみやすいものに仕上げました。各史跡の初めのページには、現地取材で感じた迫力や伝説をはっきりとした線で描いた絵を。4コマ漫画では、史跡などの雰囲気を、柔らかくぼかしたような絵で描いています。地元のことを知り、地元愛が深まるきっかけになれば。……(読売新聞しが県民情報2021/10/01)
 
4コマ漫画で読む 湖南市の史跡と伝説
ISBN978-4-88325-737-9
 

2021年 9月 30日

中日新聞で水沢郁著『あやしの桃』が紹介されました

 
▼滋賀愛詰まった短編小説集/彦根の高校講師・中山さん 出版
 
……
 江戸時代に朝鮮通信使の一行で彦根を訪れた料理人の男性と、村の娘「桃」との出会いを描いた表題や、竹生島の弁財天を乙姫に見立て、浦島太郎の“淡海版”とした「浦島会てんまつ記」など六編が収録されている。
 高島市の安曇川や大津市の関蝉丸神社など、物語に登場する場所へ取材にも訪れたという中山さん。いずれの作品にも、県内の歴史的出来事や地名などの要素を散りばめた。……(中日新聞2021/09/30)
 
あやしの桃
ISBN978-4-88325-741-6
 

2021年 9月 28日

京都新聞で水沢郁著『あやしの桃』が紹介されました

 
▼小説で描く滋賀/彦根の中山さん、短編集出版/朝鮮通信使・多景島…題材6話
 
……
 短編「浦島会てんまつ記」は、小学生からカメを取り上げた中年男性が琵琶湖にのみ込まれて多景島に流され、浦島太郎のようなもてなしを受ける。日常に戻った後、同じ体験をした仲間を探し求める幻想的なストーリーだ。
 ほかに、朝鮮通信使の料理人が道中の彦根で地元の娘と恋に落ちる表題作「あやしの桃」、明治初期に創業し一昨年に廃業した銭湯「山の湯」(彦根市中央町)をテーマにした作品もある。……(京都新聞2021/09/28)
 
あやしの桃
ISBN978-4-88325-741-6
 

 

 

2021年 9月 27日

中日新聞で岡本光夫著『幻影 大津事件と津田三蔵の手紙』が紹介されました

 
▼大津事件 手紙が語る真相/滋賀文学会長・岡本さん 歴史小説出版/津田巡査の76通の手紙から読み解く
 
 一八九一(明治二十四)年にロシア皇太子ニコライを県警巡査の津田三蔵が切りつけた「大津事件」から百三十年。滋賀文学会会長の岡本光夫さん(70)=守山市=が、歴史小説「幻影 大津事件と津田三蔵の手紙」を、サンライズ出版(彦根市)から出版した。津田が書いた七十六通の手紙を中心に人物像を読み解き、事件の真相に迫った。……(中日新聞2021/09/27
 
幻影 大津事件と津田三蔵の手紙
ISBN978-4-88325-736-2
 

2021年 9月 25日

「時空旅人」で成瀬龍夫著『比叡山の僧兵たち 鎮護国家仏教が生んだ武力の正当化』が紹介されました

 
▼芳林堂書店高場馬場店×時空旅人 比叡山と天台宗 スタッフオススメの書籍
 
 中世の仏教教団に武力を有する僧兵が存在したのはなぜか。織田信長をはじめとする戦国武将たちが手をやいた僧兵の存在に迫る本書。鎮護国家仏教に内在した王法と仏法の関係、延暦寺中興の祖・良源(元三大師)の功罪、その武力正当化の論理とは?
 滋賀県を中心に関西・東海などの歴史・文化を発信する注目の出版社「サンライズ出版」発行の書。東京の方にもぜひこの機会に読んでほしい一冊。(「時空旅人」2021/11、64号
 
比叡山の僧兵たち 鎮護国家仏教が生んだ武力の正当化
ISBN978-4-88325-191-9
 
 

2021年 9月 22日

京都新聞で須藤護著『穴太衆積みと近江坂本の町』が紹介されました

 
▼穴太衆の実像 一冊に/大津の民俗学者・須藤さん出版/工法、坂本の町形成史 克明
 
 戦国時代などに築城で活躍した石積みの技術者集団「穴太衆(あのうしゅう)」。その実像を著した書籍「穴太衆積みと近江坂本の町」を、民俗学者の須藤護さん(76)=大津市坂本3丁目=が出版した。石を積む順序の図解や坂本の町の形成史を詳述している。………(京都新聞2021/09/21) 
 
穴太衆積みと近江坂本の町
ISBN978-4-88325-730-0
 

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